flat7th

memo/20051014

created 2005-10-14 modified 2005-11-27 

先日とうとう会議で感情的になってしまった。
原因分析:中隊を牛耳る寄生虫が暴れている。大人として、要所で一言ずつ言うスタンスだったが、
おいらも人間なので「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」ならず「袈裟が憎いので坊主を罵倒」してしまった。

その後ついに小隊長もデスマ宣言。
軍曹も会議で切れたらしい。

モチベーションの低下をどう抑えたらいいのか...前向きに。
プロとしてどうするべきか。
待つしかないこともあるのかな...前向きに。

上長を飛び越して幕僚に進言するには、やはり切腹を覚悟しなければならないのだろうか。
それで今の現場のひとが確実に幸せになるなら、オレ鉄砲玉やってもいいけどなぁ。
どうせ流れ者の外人部隊(個人事業エンジニア)だし、どこでも食いつなぐ自信あるし。

そんなことして自分にメリットは?
→誇りをもてない職務経験を忌避するってこと。
でも似たような話はどこでもありそうだな。

「もち代」についてふたたび考察

先日新聞を読んでいたら、橋本派&歯医者の話題で、派閥から所属国会議員に支給される「氷代」「もち代」は、領収書不要であることがわかった。

おいらは、「日本の商習慣だから」仕事関係者へのお祝い金は経費扱いにしている。

やっぱり「もち代」「氷代」「そうめん代」も、日本の商習慣なんだよな?オレも経費にしていいんだよな?

橋本さんって、おいらが二種受かったときの通産大臣だったので、意味不明の親近感があったんだけどなぁ(ソフ開受かったときの経産大臣はだれだったかぜんぜん覚えてない)。
権利があると悪いことしてしまうのは人間の性なんでしょうか。