memo/20260211
created 2026-02-11 modified 2026-02-11
私に何かを指示する文を、明示的な短い日本語で言って欲しい。
人間同士のコミュニケーションには、言われてない事も常識と類推で補う機能がありますが、全く過去経緯の情報がない環境だとその類推が効きません。なのでいちいち言って欲しいし、いちいち確認したい。
でもそのやり取りもまた、お互い負荷になるので、確認のやり取り数を程々の頻度に抑えたりします。抑えたら不明点は解消しないので潜在ストレスや停滞原因になる。まぁでもそれはグッと、頑張って、聞いて確認するしかない。
「相手が、こちらに過去累積がない事を認識しておらず、いつものよく知っている人同士の調子で連絡してくる」パターンは辛い。
しかも、連絡してくれないパターンはもっと辛い。何か言ってくれて
(自分)「それってこういう事ですか?」
(相手)「いやいやそうじゃないよ(バーカ)」
が始まるのは、まだいい。相手が何も言ってくれないと、質問できる契機が起きない。
出席要求を受けていないミーティングに、出席できる訳がなかろうというもの。知らされていない届けを、出せる訳もない。でも、類似の他例で法律や税については「知らないお前が悪い」の世界なので、非常にピリピリとアンテナを立てて調べたりする。会社や組織も同様なのだろうと思ってピリピリする。
ピリピリしている所に、その手の責務実行の不足やら、届けの不備やらでお叱りを受けると、非常にストレスフル。お叱りを受けるに至らずとも、後出しジャンケンで知らされるのもストレスフル。
だから、ミーティングに参加せよとか何々届けを出せ、の類は、
(私が)「指示されている」事がはっきり分かるよう、明示的に、言い切って欲しいです。
(なんかブチブチとエラーが起きるコミュニケーションツールを渡されて、「グループに追加されました」だけでは、ごめんだけど、オッサンには伝わらないのです)
はて。如何したものでしょうか。Z世代?年齢は関係ないと思います。性別?も、関係ないと思います。普通に、単に言ってください。よろしくお願いします。
【* 日々のメモ】
人間同士のコミュニケーションには、言われてない事も常識と類推で補う機能がありますが、全く過去経緯の情報がない環境だとその類推が効きません。なのでいちいち言って欲しいし、いちいち確認したい。
でもそのやり取りもまた、お互い負荷になるので、確認のやり取り数を程々の頻度に抑えたりします。抑えたら不明点は解消しないので潜在ストレスや停滞原因になる。まぁでもそれはグッと、頑張って、聞いて確認するしかない。
「相手が、こちらに過去累積がない事を認識しておらず、いつものよく知っている人同士の調子で連絡してくる」パターンは辛い。
しかも、連絡してくれないパターンはもっと辛い。何か言ってくれて
(自分)「それってこういう事ですか?」
(相手)「いやいやそうじゃないよ(バーカ)」
が始まるのは、まだいい。相手が何も言ってくれないと、質問できる契機が起きない。
出席要求を受けていないミーティングに、出席できる訳がなかろうというもの。知らされていない届けを、出せる訳もない。でも、類似の他例で法律や税については「知らないお前が悪い」の世界なので、非常にピリピリとアンテナを立てて調べたりする。会社や組織も同様なのだろうと思ってピリピリする。
ピリピリしている所に、その手の責務実行の不足やら、届けの不備やらでお叱りを受けると、非常にストレスフル。お叱りを受けるに至らずとも、後出しジャンケンで知らされるのもストレスフル。
だから、ミーティングに参加せよとか何々届けを出せ、の類は、
(私が)「指示されている」事がはっきり分かるよう、明示的に、言い切って欲しいです。
(なんかブチブチとエラーが起きるコミュニケーションツールを渡されて、「グループに追加されました」だけでは、ごめんだけど、オッサンには伝わらないのです)
はて。如何したものでしょうか。Z世代?年齢は関係ないと思います。性別?も、関係ないと思います。普通に、単に言ってください。よろしくお願いします。
【* 日々のメモ】